2010 年 7 月 29 日
ユーザの入力されたデータをreadコマンドで読み込む。
サンプルコード ファイル名前を入力させる
入力されたファイルを消すスクリプト。
#!/bin/sh
echo "please input file name"
read FILENAME
rm $FILENAME
サンプルコード Yes/No プロンプト
#!/bin/sh
echo "plz input file name"
read FNAME
echo "remove file ? [y/n]"
read ANS
if [ $ANS = 'y' -o $ANS = 'yes' ]; then
echo "rm $FNAME"
rm $FNAME
fi
参考までにPerlで書いた場合のサンプル。
#!/usr/local/bin/perl
print "plz input file name";
my $filename = <>;
`rm $filename`;
参考文献
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2010 年 7 月 4 日
デュアルディスプレイ設定切り替え メニュー
Windows のノートPCでは、ファンクションキーで、デュアルディスプレイの設定を切り替えるメニューを表示できるものがあります。
Mac のBootcamp + Windows 環境で同様のメニューを表示するように設定してみました。
ファンクションキー1つで、ディスプレイをミラーするか、デュアルにするか切り替えれるようになって便利!

デュアルディスプレイ設定メニュー
ファンクションキーの割り当て 設定方法
設定するには、コントロールパネルから「NVIDIA nView Desktop Manager」を選択します。

NVIDIA nView Desktop Manager
「ディスプレイ スキーム メニューを表示」に対してホットキーを割り当てます。今回は、「Shift + Fn + F7 」にしました。

ホットキーを割り当てる
※ Macに限らす、NVIDIAのグラフィックボードを利用していれば、使えます。
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2010 年 6 月 30 日
MySQL ODBC ドライバのダウンロードとインストール
MySQL Connector/ODBCをMySQLのサイトからダウンロードします。ユーザ登録を促されますが、「No thanks, just take me to the downloads!」を押せば、ユーザ登録をしなくてもダウンロードできます。
http://dev.mysql.com/downloads/connector/odbc/#downloads

MySQL ODBC ダウンロード
ODBC に接続先を設定する
インストールが終わったら、ODBCに接続先のMySQLの情報を設定します。
コントロールパネル → 管理ツール → データソース(ODBC) を選択して、ODBCの設定画面を開きます。

データソース(ODBC)
ユーザDNSの追加ボタンを押して、MySQL ODBC Driverを選択します。

ODBCの設定
接続先に関する情報を設定する画面が開くので、内容を入力ます。

ODBC MySQLの設定
| 設定項目 |
説明 |
| Data Source Name |
データソース名。この接続に対する識別しになります。任意の文字列を指定してください。 |
| Description |
説明。入力しなくてもOK。 |
| Server |
MySQLサーバのホスト名、またはIPアドレスを入力する |
| User |
MySQLのユーザ名 |
| Password |
MySQLのパスワード |
| Database |
接続するデータベース名 |
Testボタンを使って接続テストが可能です。
うまく接続できていれば、「Connection Successful」表示されるはずです。
これでODBCの設定は完了です。

ODBC MySQL 設定完了
タグ: MySQL, ODBC
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2010 年 5 月 9 日
知り合いに、カラオケ パセラにパソコンを持ち込んでTVに接続して、ワイワイできると聞いたので挑戦してみました。
使った店舗
旬鮮料理カラオケ パセラ リゾーツ 渋谷店
http://www.pasela.co.jp/shop/shibuya/pasela-shibuya/index.html
入力端子
HDMI
コンポジット入力
RGB(Dsub-15pin) ※
※ なんとアップスキャンコンバータを貸してくれました!
注意しないといけないのは、部屋によってTVが違っていて、TVによっては入力端子が裏側にあって繋げない場合があります。受付の際に、定員さんにPCを繋ぎたい旨を伝えて、使える部屋を確保してもらいましょう。
電源コンセント利用
TVの下にコンセントがあり、利用することができます。
数がすくないので必要に応じて、タップを持っていきましょう。
料金
PC持ち込みで料金は発生しないです。
自分が行ったときは休日だったので480円/30minでした。
飲みホーダイプランとかもあるので料金は
http://www.pasela.co.jp/shop/shibuya/pasela-shibuya/index.html
を参照。
もちろん、WiFiも完備されています。
今回はLightning Talkをやったのですが、みんなで、ゲームとかしてもいいですね!
パセラさん、ありがとうございました。

PLANEX HDMI-DVI変換ケーブル 1.0m PL-HDDV01
タグ: カラオケ, パセラ, パソコン
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2010 年 4 月 25 日
お掃除ロボット、ルンバをPCにUSB接続して、制御する方法。
用意するもの
FT232RLモジュール
USBケーブル
ブレッドボード
ブレッドボード用の接続配線ケーブル(ジャンパーワイヤー)
FT232RLモジュールはシリアルをUSBへ変換してくれるモジュールです。
秋月電子などの電子部品屋で取り扱っています。
FT232RLモジュールにUSBケーブルは付属していないので、USB miniB端子のケーブルも別途購入しましょう。
カバーをはずす
ルンバのコネクタは、ルンバのカバーをはずす必要があります。
ツメで固定されているだけなので、ゆっくりと力を入れてはずしていけば、良いです。
持ち手の部分が手が入れやすくなっています。

ルンバのカバーのツメの位置
コネクタとFT232RLの接続
ルンバ側のRXDとTXDをそれぞれ、FT232RLのRXDとTXDに接続します。
GND同士も接続します。

roomba_ft232rl
ルンバのコネクタはMini DIN 7pinコネクタです。
日本ではケーブルが入手困難なので、ジャンパーワイヤーを使って、ブレッドボードと直接接続してしまいます。

FT232RLと接続
PCからルンバを動かしてみる
実際にルンバを動かしてみます。
Linux(Ubuntsu9) だとデフォルトでドライバが入っているようで、繋いだだけで認識されました。
/dev/ttyUSB0が割り当てられています。
$ dmesg
usb 1-1: FTDI USB Serial Device converter now attached to ttyUSB0
あらかじめ決められた命令コードを送信することでルンバを制御することができます。命令コードについては、Roomba OI(Roomba Open Interface) のドキュメントに記載されています。
試しに、ビープ音を鳴らしてみます。
# start roomba
$ printf ”\x80″ > /dev/ttyUSB0
# 演奏する曲を登録
$ printf “\x8c\x0\x1\x43\x20″ > /dev/ttyUSB0
# 曲を演奏する
$ printf “\x8d\x0″ > /dev/ttyUSB0
参考文献
参考URL
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2010 年 2 月 13 日
週末をつかって、このブログ(WordPress)の表示速度改善に取り組んでみました。
ひどいときは10秒も表示にかかってました。
遅かった主原因はAmazonのコンテンツ連動広告なのですが、それ以外でもいろいろ調整したので
メモを残しておきます。WP-CacheなどのWordPressのプラグインについては、そこらじゅうで言及されてるので省略。
最終的に5秒が1秒になったよ!

ページ速度改善
gzip圧縮
CSSやJavaScriptなどをgzipで圧縮して、通信料を減らします。WPのディレクトリに以下の内容を.htaccessという名前で保存します。
mod_gzip_temp_dir に指定するディレクトリをあらかじめパーミッション777で作成しておく必要があります。
<IfModule mod_gzip.c>
mod_gzip_on Yes
mod_gzip_keep_workfiles Yes
mod_gzip_minimum_file_size 1024
mod_gzip_maximum_file_size 0
mod_gzip_maximum_inmem_size 60000
mod_gzip_dechunk Yes
mod_gzip_temp_dir "/virtual/majide/public_html/blog.majide.com/tmp"
mod_gzip_item_include mime "application/x-httpd-cgi"
mod_gzip_item_include mime "application/x-httpd-php"
mod_gzip_item_include mime "application/x-javascript"
mod_gzip_item_include mime text/*
mod_gzip_item_include mime "httpd/unix-directory"
mod_gzip_item_include file "\.shtml$"
mod_gzip_item_include file "\.htm$"
mod_gzip_item_include file "\.html$"
mod_gzip_item_include file "\.php$"
mod_gzip_item_include file "\.pl$"
mod_gzip_item_include file "\.cgi$"
mod_gzip_item_include file "\.css$"
mod_gzip_item_include file "\.js$"
mod_gzip_item_exclude mime "image/.*"
mod_gzip_min_http 1001
</IfModule>
Expires ヘッダの追加
HTTPレスポンスヘッダにExpiresヘッダを加えると、コンテンツの有効期限を設定することができます。
ブラウザは設定された有効期限内であれば、ローカルにキャッシュされたファイルを利用します。
※注意 一度、キャッシュされたデータは有効期限がくるまで更新されません。
画像を更新する場合などはファイル名も変更し、キャッシュされたデータが使われないようにする必要があります。
XREAにはmod_expiresモジュールがインストールされていないため、mod_headersモジュールを利用してムリヤリExpiresヘッダを設定します。mod_headersは任意のHTTPレスポンスヘッダを設定するモジュールです。
■ mod_headers の使用例
Header set Expires Sat, 20 Feb 2010 08:21:05 GMT
mod_headersでは固定の文字列しか設定することができないので、Expiresヘッダを動的に生成するcronを仕込みます。
以下の例では、画像(jpg,png,gif)の有効期限を1週間に設定しています。
<?php
// 上書きする.htaccessファイルのパス
define('HTACCESS_PATH', '/virtual/majide/public_html/blog.majide.com/.htaccess');
define('TMP_HTACCESS_PATH', '/virtual/majide/public_html/blog.majide.com/.htaccess_tmp');
$offset = 7 * 24 * 60 * 60; //有効期限は7日
$expire = gmdate('D, d M Y H:i:s', time() + $offset)." GMT";
// ここにもともとの.htaccessの内容を記載
$htaccess = '
<IfModule mod_gzip.c>
mod_gzip_on Yes
mod_gzip_keep_workfiles Yes
mod_gzip_minimum_file_size 1024
mod_gzip_maximum_file_size 0
mod_gzip_maximum_inmem_size 60000
mod_gzip_dechunk Yes
mod_gzip_temp_dir "/virtual/majide/public_html/blog.majide.com/tmp"
mod_gzip_item_include mime "application/x-httpd-cgi"
mod_gzip_item_include mime "application/x-httpd-php"
mod_gzip_item_include mime "application/x-javascript"
mod_gzip_item_include mime text/*
mod_gzip_item_include mime "httpd/unix-directory"
mod_gzip_item_include file "\.shtml$"
mod_gzip_item_include file "\.htm$"
mod_gzip_item_include file "\.html$"
mod_gzip_item_include file "\.php$"
mod_gzip_item_include file "\.pl$"
mod_gzip_item_include file "\.cgi$"
mod_gzip_item_include file "\.css$"
mod_gzip_item_include file "\.js$"
mod_gzip_item_exclude mime "image/.*"
mod_gzip_min_http 1001
</IfModule>
';
$htaccess .= <<<END
<FilesMatch "\.(png|jpe?g\|gif)$">
<IfModule mod_headers.c>
Header set Expires $expire
</IfModule>
</FilesMatch>
END;
if (file_put_contents(TMP_HTACCESS_PATH, $htaccess)) {
rename(TMP_HTACCESS_PATH, HTACCESS_PATH);
}
?>
Xreaでは、cronは必ずシェルでなければならない制限があるので、PHPを実行するシェルを用意します。
#!/bin/sh
/usr/local/bin/php /virtual/majide/genhtaccess.php
最後にXREAの管理画面からシェルスクリプトをcronに設定して完了です。動かすのは1日に1回程度で十分でしょう。

XREAのcron設定画面
参考文献
参考URL
タグ: WordPress
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2009 年 5 月 28 日
NdiswrapperとUnRARのインストール
まず、NdiswrapperとUnRARをインストールします。NdiswrapperとUnRARに必要なその他のRPMはCentOSのインストールディスクに入っているはずです。NdiswrapperはWindowsのドライバをLinux上で動作させるためのソフトウェアです。
$ rpm -ivh unrar-3.7.4-1.el5.rf.i386.rpm dkms-ndiswrapper-1.48-1.el5.rf.i386.rpm dkms-2.0.17.6-1.el5.rf.noarch.rpm
無線LANドライバのインストール
BootCampのCDからWindows用のドライバをコピーしてきますます。
exeファイルをunrarで解凍し、ファイルを取り出します。
$ mkdir ~/broadcomdriver
$ cp “/media/WindowsSupport/boot camp/drivers/broadcom/broadcomxpinstaller.exe” ~/broadcomdriver
$ cd ~/broadcomdriver
$ unrar x broadcomxpinstaller.exe
infファイルをndiswrapperに読み込ませてドライバをインストールします。
$ sudo /usr/sbin/ndiswrapper -i bcmwl5.inf
$ sudo /usr/sbin/ndiswrapper -l
bcmwl5 : driver installed
device (14E4:432B) present
$ sudo /usr/sbin/ndiswrapper -m
adding “alias wlan0 ndiswrapper” to /etc/modprobe.d/ndiswrapper …
これでドライバのインストールは完了です。引き続きネットワークインターフェイスを設定します。
/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-wlan0に以下の内容を設定します。
# Please read /usr/share/doc/initscripts-*/sysconfig.txt
# for the documentation of these parameters.
TYPE=Wireless
DEVICE=wlan0
HWADDR=
BOOTPROTO=dhcp
NETMASK=
DHCP_HOSTNAME=
IPADDR=
DOMAIN=
ONBOOT=yes
USERCTL=no
IPV6INIT=no
PEERDNS=yes
ESSID=
CHANNEL=Auto
MODE=Auto
WPA=yes
SECURITYMODE=open
RATE=auto
WEPを利用している場合は、暗号キーを以下のファイルに記載します。
/etc/sysconfig/network-scripts/keys-wlan0
KEY=xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
WPAを利用している場合はもう少し込み入った設定が必要です。詳しくは、wpa_supplicantのマニュアルに記載されています。
設定が終わったら、最後にifupでインターフェイスを有効化します。
$ sudo /sbin/ifup wlan0
残る問題
- 有線LANが使えない
- 音がならない
- デュアルモニタにできない
- 右クリックができない
- キーボードのアンダーバー、パイプが効かない
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2009 年 5 月 25 日
Macbook White のスペック
Intel Core 2 Duo P7350 @ 2GHz
NVIDIA GeForce 9400M
Memory 2GB
Broadcom corporation BCM4332 802.11a/b/g/n Wireless LAN Controller
下準備
- Mac OS X インストール ディスク。
BootCampからWindowsのドライバを取り出す必要があるので、OS Xのインストールディスクも必要です。
- Cent OS インストール ディスク
Cent OSのサイトからISOイメージをダウンロードして、DVDに焼いておきます。
今回は64bit版ではなく、i386を選択しました。
- その他、ドライバ類。
インストール直後の状態では、ドライバがインストールされていないため、ネットワークにつなぐことができません。最低限ネットワークにつなぐために必要なドライバなどをCD-Rなどに焼いておきます。
パーティションの作成
ディスクユーティリティでLinux用のパーティションを作成します。のちほどCentOSインストール時にフォーマットしなおすので、フォーマットは何でもかまいません。

rEFIt ブートマネージャのインストール
rEFItをインストールすると、起動時にOSを選択できるようになります。
http://refit.sourceforge.net/
CentOSのインストール
CentOSのインストールディスクを入れて、「C」を押しながら再起動すると、ディスクからBootします。
ACPIが有効だとうまくインストーラーが立ち上がらないので、bootプロンプトでカーネルオプションを指定します。
boot : linux noapic acpi=off apm=on

install centOS5
swap用のパーティションがないと怒られますが無視します。
キーボードの設定
初期状態では、アンダーバー、バックスラッシュ、パイプなどのキーが効きません。
xmodmapを設定してキーを割り当てます。
以下の例はF12にパイプ、F11にバックスラッシュ、F9にアンダーバーを割り当てています。
他のキーに割り当てたい場合はxevコマンドでkeycodeを確認できます。
~/.xmodmap
keycode 75 = underscore
keycode 95 = backslash
keycode 96 = bar
# xmodmapの設定読み込み
$ xmodmap ~/.xmodmap
続きます。
参考文献
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2009 年 4 月 6 日
データの移行漏れなどがないよう、自分が作業するときの手順をメモっておきます。
前準備
- 単語辞書を書き出す
- Firefoxのデータのバックアップ → Firefoxの設定情報をバックアップする
- iTunesのデータのバックアップと認証の解除
OSインストールとドライバインストール
以下の順番でインストールをすると不具合が少ない。
- OSインストール
- WindowsUpdate
- チップセットドライバ(INFパッチ)を入れる
- DirectX入れる
- WindowsUpdate(DirectX)
- グラフィックボードのドライバ入れる
- その他ドライバ入れる
アプリケーションのインストールと各種設定
- IEのテンポラリ領域をCドライブ以外に設定
- Cドライブにスワップしないよう設定
- データのバックアップのタスク設定
- ウィルス対策のソフトを忘れずに入れる
- その他いつものアプリ入れる
- WindowsUpdate
- デブラグ
FirefoxのAddon
いつものAddon
- All-in-One Gestures
- Screen grab
- tab Mix Plus
- IE Tab
タグ: Windows
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2009 年 4 月 2 日
Android Development Tools for Eclipse とは
ADTを導入することで、EclipseでAndroidのプロジェクトが作成可能になります。Andoroidの開発には必須のツールです。
Eclipse のダウンロード・インストール
まずは、Eclipse がないと始まりません。
- EclipseをEclipseのサイトのDownloadsからダウンロードします。

Eclipse ダウンロード
- Eclipse IDE for Java Developers を選択
- ダウンロードしたファイルを解凍し、「C:\Program Files\」等に置く
ADTのダウンロードとインストール
- ADTはAndoroidのDeveloperサイトからダウンロードできます。
- ダウンロードしたADT-X.X.X.zip ファイルは解凍する必要はありません。
- Eclipseを起動し、Eclipseの「Help」メニューから「Software Updates」を選択します。

HelpメニューからSoftwareUpdatesを選択
- 「Add Sites」を選択し、「Archive」から先ほどダウンロードしたADTのzipファイルを指定します。

Add SitesからArchiveを選択
- zipファイルの中身が表示されるので、「Developer Tools」を選択し、「Install」を実行します。

Developer Toolsを選択
- ライセンスの確認画面が出るので、Acceptを選択し、インストールを進めます。

ADTのライセンスの確認
- インストールが終わったら、Eclipseを再起動して完了です。
Android SDKの設定
- 「Window」メニューから「Preference」を選択します

- 「Android」を選択し、「SDK Location」にAndroid SDKの場所を設定します。

設定の確認
- 新規プロジェクト画面でAndroid プロジェクトが作成可能になっていることを確認します。

Eclipse Android Project
参考文献
タグ: Android, Mobile
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